幻影城」作者別索引 ち-と


作者名作品名区分掲載誌No.
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「殺人ファンタジア」海渡英祐1976年1月号13
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「偽造の太陽」森村誠一1976年1月号13
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「謎の巨人機」福本和也1976年1月号13
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「気まぐれな死体」土屋隆夫1976年1月号13
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「ダイヤモンドと暗殺」斎藤栄1976年2月号14
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「死の大滑降」生田直親1976年2月号14
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「人面の猿」佐野洋1976年2月号14
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「黒岩涙香伝」伊藤秀雄1976年2月号14
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「パパイラスの舟」小鷹信光1976年2月号14
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「動機」清水一行1976年3月号15
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「聖夜に死を」西村京太郎1976年3月号15
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「回転扉」半村良1976年3月号15
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「原爆不発弾」藤村正太1976年3月号15
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「探偵小説と鉄道」佐々木桔梗1976年3月号15
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「日本探偵作家論」権田萬治1976年4月号16
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「人間の証明」森村誠一1976年4月号16
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「黒の回廊」松本清張1976年4月号16
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「亜空間要塞の逆襲」半村良1976年4月号16
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「閉塞回路」海渡英祐1976年4月号16
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「夢野久作の世界」1976年4月号16
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「戌神はなにを見たか」鮎川哲也1976年5月号17
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「黒い墜落機」森村誠一1976年5月号17
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「空白のアトランチス」荒巻義雄1976年5月号17
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「愛と死のスラローム」生田直親1976年5月号17
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「海外ミステリ入門」仁賀克雄1976年5月号17
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「裂けた箱舟」小林久三1976年6月号19
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「謎の来客名簿」福山和也1976年6月号19
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「呪い聖域」藤本泉1976年6月号19
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「黒の文化財」笹浩平1976年6月号19
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「誘鬼燈」森村誠一1976年7月号20
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「ディオゲネスは午前三時に笑う」小峰元1976年7月号20
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「消えた巨人軍」西村京太郎1976年7月号20
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「ふたりの真犯人」三好徹1976年7月号20
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「探偵はいま鉄板の上」河野典生1976年8月号21
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「警視泥棒」草野唯雄1976年8月号21
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「幻の騎馬王朝」邦光史郎1976年8月号21
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「死体はクーラーが好き」山村美紗1976年8月号21
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「狼の牙」桜田忍1976年8月号21
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「化石の荒野」西村寿行1976年9月号22
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「高台の家」松本清張1976年9月号22
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「空を翔ける影」新田次郎1976年9月号22
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「闇の中の黄金」半村良1976年9月号22
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「消えた乗務員」西村京太郎1976年9月号22
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「炎の背景」天藤真1976年10月号23
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「霧の海」早乙女貢1976年10月号23
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「SF西遊記」石川英輔1976年10月号23
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「ダイヤモニア殺人事件」斎藤栄1976年10月号23
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「殺人は死の正装」筑波孔一郎1976年10月号23
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「夢なきものの掟」生島治郎1976年11月号24
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「黄金虫はどこだ」井口泰子1976年11月号24
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「暗黒潮流」黒木曜之助1976年11月号24
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「UFO殺人事件」福本和也1976年11月号24
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「四十一枚目の駒」藤沢恒夫1976年11月号24
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「11枚のとらんぷ」泡坂妻夫1976年12月号25
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「遥かなりわが愛を」笹沢左保1976年12月号25
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「不必要な犯罪」狩久1976年12月号25
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「暗いクラブで逢おう」小泉喜美子1976年12月号25
千葉健児新刊紹介・ミステリ館への誘い「夜間飛行」青木雨彦1976年12月号25
千代有三香山滋について−通夜での思い出1975年5月号4
千代有三乱歩における英文学1975年7月増刊号7
千代有三ある日の日影丈吉(別)1975年11月号2
千代有三死者は犯す1976年1月号13
陳舜臣変りつつある推理小説(抄)1976年7月号20
津井手郁輝探偵小説と笑い−私的探偵小説論1976年2月号14
津井手郁輝ペシミステックな遊び 探偵小説の本質1976年7月号20
津井手郁輝夢とスリルの幻術師(別)1976年8月号5
津井手郁輝メルヘンの内なる恐怖(別)1976年9月号6
津井手郁輝悪を描く自信と熱情☆※(別)1976年10月号7
津井手郁輝幻影城サロン・インタビュー・新人作家の探偵小説観 影の会七人の素顔1976年11月号24
津井手郁輝尽きせぬロマンの泉(別)1976年11月号8
津井手郁輝トリックと論理の名コンダクター(別)1976年12月号9
津井手郁輝プロフィール・筑波孔一郎/(ノ)死はわがパートナー5
津井手郁輝大自然の中の無惨絵(別)1977年9月号13
津井手郁輝探偵小説論(評)探偵小説論3
津井手郁輝あとがき(評)探偵小説論3
津井手郁輝深層にメスをふるう文学派1978年2月号40
津井手郁輝続・幻影城・替歌1978年3月号41
津井手郁輝科学とメスとブラック・ユーモア(別)1978年3月号16
津井手郁輝鎮静を誘う叙情と詩藻1978年4月号42
津井手郁輝続・幻影城・落語とミステリィ1978年4月号42
津井手郁輝論理を遊ぶトリックスター1978年5月号43
津井手郁輝新刊紹介・イソップの首に鈴をつけろ1978年6-7月号44
津井手郁輝影の会通信・宮田氏の出版記念会開く1978年6-7月号44
津井手郁輝密室に挑む庶民派1978年11月号48
津井手郁輝プロフィール・泡坂妻夫(ノ)湖底のまつり13
津井手郁輝名探偵像について1979年1月号50
津井手郁輝日本本格推理作家の系譜序説1979年7月号53
筑波孔一郎密室のレクイエム1976年4月号16
筑波孔一郎懸賞小説1976年5月号17
筑波孔一郎最後の探偵作家1976年5月増刊号18
筑波孔一郎Aの悲劇1976年6月号19
筑波孔一郎推理小説−この魅惑的な恋人1976年6月号19
筑波孔一郎さかさ時計1976年6月号19
筑波孔一郎幻影城サロン・インタビュー・遊びの文学−探偵小説 筑波孔一郎の素顔1976年8月号21
筑波孔一郎殺人は死の正装(ノ)殺人は死の正装2
筑波孔一郎ホットケーキの味(別)1976年9月号6
筑波孔一郎紙の罠1976年10月号23
筑波孔一郎幻影城サロン・インタビュー・新人作家の探偵小説観 影の会七人の素顔1976年11月号24
筑波孔一郎次号予告・連作・くさや刑事鼻つまみ捜査録1976年12月号25
筑波孔一郎孤高のロマンチシスト(別)1976年12月号9
筑波孔一郎遅れてきた密室・問題篇1977年1月号26
筑波孔一郎アリバイあげます1977年2月号27
筑波孔一郎遅れてきた密室・解決篇1977年3月号28
筑波孔一郎足跡にご注意1977年4月号29
筑波孔一郎死者の奢り1977年5月号30
筑波孔一郎毒だぁ・すとっぷ1977年6月号31
筑波孔一郎哀愁を謳う人生派(別)1977年7月号12
筑波孔一郎浮気な窓1977年8月号33
筑波孔一郎死はわがパートナー(ノ)死はわがパートナー5
筑波孔一郎屍衣を着た夜(ノ)屍衣を着た夜6
筑波孔一郎箱入り娘1977年10月号35
筑波孔一郎続・幻影城・推理小説読解の手引き1978年2月号40
筑波孔一郎死者の汀1978年5月号43
筑波孔一郎魔女は紅い爪をもつ1978年6-7月号44
筑波孔一郎死の配役1978年10月号47
筑波孔一郎自殺志願者1979年1月号50
辻蟻郎拒まれた死1977年2月号27
土屋隆夫一人の芭蕉の問題1975年7月増刊号7
土屋隆夫推理の花道1975年10月号10
土屋隆夫私説・推理小説とは何か(抄)☆※1976年3月号15
土屋隆夫天国は遠すぎる(別)1976年7月号4
土屋隆夫インタビュー・悠々自適の本格派(別)1976年7月号4
土屋隆夫叙情溢るる本格派・土屋隆夫(別)1976年7月号4
土屋隆夫天狗の面(別)1976年7月号4
土屋隆夫「罪ふかき死」の構図(別)1976年7月号4
土屋隆夫青い帽子の物語(別)1976年7月号4
土屋隆夫重たい影(別)1976年7月号4
土屋隆夫私論・推理小説とはなにか☆※(別)1976年7月号4
土屋隆夫藤村正太追悼・キコエマスカ、藤村さん1977年6月号31
土屋隆夫立風書房「鮎川哲也長篇推理小説全集」広告・本ものの推理小説1977年6月号/1977年8月号31/33
土屋隆夫思いつくまま1979年1月号50
土屋裕資幻影城サロン・苦情が二つあります1976年4月号16
土屋裕資幻影城サロン・直接注文は面倒1977年2月号27
筒井和子幻影城サロン・「別冊幻影城」に期待1975年11月号11
都筑道夫香山滋について−香山さんの微笑1975年5月号4
都筑道夫第一回<幻影城>新人賞選者の言葉−新人に期待するもの1975年6月号5
都筑道夫第一回<幻影城>新人賞・小説部門選考委員評・技術が遅れている1976年3月号15
都筑道夫名探偵よ復活せよ(抄)☆※1976年8月号21
都筑道夫首提灯 なめくじ長屋捕物さわぎ1976年8月号21
都筑道夫またひとり人の死ぬ夜1976年8月号21
都筑道夫第二回<幻影城>新人賞・小説部門選評・熱と力を1977年2月号27
都筑道夫第三回<幻影城>新人賞・小説部門選評・期待される新人達に1978年1月号38
角田喜久雄乱歩さんと私☆※1975年7月増刊号7
角田喜久雄緑亭の首吊男1975年12月号12
角田喜久雄怪奇を抱く壁1976年2月号14
角田喜久雄推理小説文学論の周辺(抄)☆※1976年6月号19
椿八郎評論集「幻影城」覚書1975年7月増刊号7
椿八郎御世話様になります(別)1975年11月号2
津端英二鶏の子1978年12月号49
津端英二丘の上の冬1979年6月号52
津端英二ミステリーへの恋文1979年6月号52
T編集後記(別)1977年9月号13
T編集後記(別)1977年11月号14
T編集後記(別)1978年1月号15
T編集後記(別)1978年3月号16
寺田昭二幻影城サロン・親子の断絶の防ぎ役<幻影城>1976年2月号14
寺田直己幻影城サロン・日本人はもっと日本ものを1975年3月号2
寺田直己幻影城サロン・探偵小説ブームのあとが心配1975年7月号6
寺田裕ゲームの規則1976年2月号14
寺田裕テーセウスの旅 ロマン主義としての探偵小説1976年7月号20
寺田裕大いなる幻影(別)1976年8月号5
寺田裕謎帯一寸徳兵衛1976年9月号22
寺田裕孤独なニヒリストの肖像1976年10月号23
寺田裕幻影城サロン・インタビュー・新人作家の探偵小説観 影の会七人の素顔1976年11月号24
寺田裕仮面舞踏会への誘い(別)1976年11月号8
寺田裕早く登場しすぎた作家(別)1977年9月号13
寺田裕プロフィール・筑波孔一郎(ノ)屍衣を着た夜6
寺田裕ねじ屋敷堂々巡り1978年5月号43
寺田裕五色殺伐「匣の中の失楽」論1979年1月号50
寺田吉輝幻影城ファン・クラブ「怪の会」通信1976年4月号16
寺田吉輝幻影城ファン・クラブ「怪の会」通信1976年5月号17
寺田吉輝幻影城ファン・クラブ「怪の会」通信1976年6月号19
寺田吉輝「怪の会」通信1976年7月号20
寺田吉輝「怪の会」通信1976年8月号21
寺田吉輝「怪の会」通信1976年9月号22
寺田吉輝「怪の会」通信1976年10月号23
寺田吉輝「怪の会」通信・結成二年目を迎えて1976年11月号24
寺田吉輝「怪の会」通信・合評会報告(5)1976年12月号25
傳兆賢幻影城サロン・「日本のSF」評1975年3月号2
傳兆賢幻影城サロン・第二号読後感1975年4月号3
傳兆賢幻影城サロン・大下宇陀児作品評1975年5月号4
天藤真死神はコーナーにて待つ1975年6月号5
天藤真推理小説についての覚え書1975年6月号5
天藤真乱歩私語1975年7月増刊号7
天藤真次号予告・連作・遠きに目ありて1975年12月号12
天藤真多すぎる証人1976年1月号13
天藤真宙を飛ぶ死1976年2月号14
天藤真出口のない街1976年3月号15
天藤真見えない白い手1976年4月号16
天藤真完全な不在・前篇1976年5月号17
天藤真完全な不在・後篇1976年6月号19
天藤真炎の背景(ノ)炎の背景1
天藤真犯罪講師1979年7月号53
天藤真背が高くて東大出1979年7月号53
天藤真密告者1979年7月号53
戸板康二探偵小説のたのしみ(抄)☆※1977年12月号37
戸川安宣乱歩・少年ものの世界1975年7月増刊号7
戸川安宣海外ミステリ研究入門1979年1月号50
戸川安宣アメリカに於ける推理小説研究の現状1979年6月号52
獨多甚九網膜物語1978年3月号41
登史草平1975年5月号4
鳥羽典子幻影城サロン・新年懸賞犯人当てメイ答特集1977年3月号28
富沢均幻影城サロン・本当に読みたいのは旧作1977年10月号35
富田健一幻影城サロン・幻影城の信者になります1975年11月号11
友田義雄幻影城サロン・信一少年に共鳴1976年6月号19
友成純一透明人間の定理−リラダンについて1977年1月号26
友成純一幻想の速度 国枝・夢野・久生1977年3月号28
友成純一密室の儀式(別)1977年5月号11
友成純一続・幻影城・香山滋辞典1978年1月号38
友成純一プロフィール・竹本健治(ノ)匣の中の失楽12
友成純一魔都と久生十蘭1978年10月号47
伴道善「怪の会」通信・探偵小説の母1976年12月号25
虎頭史夫幻影城サロン・期待どおりの快作だ!!1978年5月号43
鳥海順幻影城サロン・新年懸賞犯人当てメイ答特集1977年3月号28
鳥海順幻影城サロン・逆境で探偵小説を読んでいます1977年12月号37
呑海翁血染のバット1976年7月号20

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